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2011年の記事

CentOS6.1でSNIを試す

仕事でサブドメSSLの運用もしているんだけど、そもそもこのIP枯渇な時代に1証明書につき1IPってのもどうかと思うんだよね。
というか、お金dollarがかかってしょうがないw

ので、SNIによるネームベースSSLのバーチャルホストってのはうれしいことこの上ない。
なぜもっと早く対応できなかったのかなぁ。(他人事w)

で、CentOS6からは標準サポートされてるから早速試してみた。
最新のCentOS6.1を持ってきてインストールcd
基本Webサーバとして使うだけだけど、何となくデスクトップも入れとくcoldsweats01
111219_centos_01.jpg 111219_centos_02.jpg 111219_centos_03.jpg 111219_centos_04.jpg 111219_centos_05.jpg 111219_centos_06.jpg 111219_centos_07.jpg 111219_centos_08.jpg 111219_centos_09.jpg 111219_centos_10.jpg 111219_centos_11.jpg 111219_centos_12.jpg 111219_centos_13.jpg 111219_centos_14.jpg 111219_centos_15.jpg 111219_centos_16.jpg 111219_centos_17.jpg 111219_centos_18.jpg 111219_centos_19.jpg 111219_centos_20.jpg 111219_centos_21.jpg 111219_centos_22.jpg

ソフトウェアRAID組むわけでもないし、インストールめっちゃ楽ちんflair
Slackwareの頃とかX Window System入れるのも一苦労だったのにwww

インストール完了したら conf ファイル作成。
面倒なのでバーチャルホストもSSLもいっしょくたw

NameVirtualHost *:80
NameVirtualHost *:443
SSLStrictSNIVHostCheck off
## kk0201.com
<VirtualHost *:80>
ServerName kk0201.com
    DocumentRoot /var/www/httpdocs
    <Directory "/var/www/httpdocs">
        Options ExecCGI IncludesNOEXEC FollowSymLinks
        AllowOverride ALL
        AddHandler cgi-script .cgi .pl .rb .py
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Directory>
</VirtualHost>
<VirtualHost *:443>
    ServerName kk0201.com
    SSLEngine On
    SSLOptions +StdEnvVars
    SSLCertificateFile /var/www/certs/kk0201.crt
    SSLCertificateKeyFile /var/www/certs/kk0201.key
    DocumentRoot /var/www/ssldocs
  <Directory "/var/www/ssldocs">
      Options ExecCGI IncludesNOEXEC FollowSymLinks
        AllowOverride ALL
        AddHandler cgi-script .cgi .pl .rb .py
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Directory>
</VirtualHost>
## test.kk0201.com
<VirtualHost *:80>
    ServerName test.kk0201.com
    DocumentRoot /var/www/vhosts/test.kk0201.com/httpdocs
    <Directory "/var/www/vhosts/test.kk0201.com/httpdocs">
        Options ExecCGI IncludesNOEXEC FollowSymLinks
        AllowOverride ALL
        AddHandler cgi-script .cgi .pl .rb .py
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Directory>
</VirtualHost>
<VirtualHost *:443>
    ServerName test.kk0201.com
    SSLEngine On
    SSLOptions +StdEnvVars
    SSLCertificateFile /var/www/vhosts/test.kk0201.com/certs/test.kk0201.crt
    SSLCertificateKeyFile /var/www/vhosts/test.kk0201.com/certs/test.kk0201.key
    DocumentRoot /var/www/vhosts/test.kk0201.com/ssldocs
    <Directory "/var/www/vhosts/test.kk0201.com/ssldocs">
        Options ExecCGI IncludesNOEXEC FollowSymLinks
        AllowOverride ALL
        AddHandler cgi-script .cgi .pl .rb .py
        Order allow,deny
        Allow from all
    </Directory>
</VirtualHost>


証明書は自作してそれぞれ配置、Webサーバ起動したところで動作確認pcmobilephone

【Windows】

IE9 OK
Firefox 8 OK
Google Chrome OK
Safari 5.1 OK


【Mac】

Firefox 8 OK
Google Chrome 16 OK
Safari 5.1 OK


【フィーチャーフォン】

Docomo
L-03A
NG
※メインサイトの証明書になる。続行すれば表示。
au
K002
NG
※メインサイトの証明書になってエラー。表示不可。


【スマートフォン(標準ブラウザ)】

Android2.2
(SH-03C)
NG
※メインサイトの証明書になる。続行すれば表示。
Android2.3
(SDK)
NG
※メインサイトの証明書になる。続行すれば表示。
Android4.0(SDK) OK
iOS5(iPhone4) OK


AndroidがNGなのは意外。
仕事では携帯のSSLも必要だから、まだまだ実用できひんなぁ。残念。

でも、携帯関係ない運用だったらいい選択肢ができたのは間違いない。
早いトコ対応してほしいな。

今度はIPv6対応進めていかなきゃ。おっくうだ…。
 

 

デジタルフォトフレーム(DPF-WA700)をプレゼント

奥さんが両親への結婚記念プレゼントをずいぶん迷ってたけど、いろいろ検討した結果わが家からはこれを購入flair

DPF-WA700 (Sony)
DPF-WA700

決め手としては何と言ってもメールで写真を送れることmobilephone
いつでも孫の写真を送れるように、ってことでchick

ちょうど奥さんの実家は家庭内無線LANもあったし、値段も手ごろだったしdollar
先日設定しに行ってきて早速写メを送ったところ、大変喜んでもらえたhappy02

せっかく新製品を買ったので所感など。

○ 画質はさすがのソニー。発色もよく、明るめの液晶。
○ 動画再生、音楽再生、radiko対応、天気表示など多機能
  (どれも使わないと思うけどw)
○ 無線LAN内蔵で余計な配線不要
○ メモリースティックだけでなくSDカードにも対応
○ USB端子からの入力も可能
○ メール、Facebook、PersonalSpace(ソニーの共有サイト)に対応

× 期待していたタッチパネルが感圧式
× メール、Facebook、PersonalSpace はそれぞれ100件まで

感圧式なのは購入前に店頭で触ってみてびっくりしたところ。

反応悪いなぁ、でも今どき静電容量方式だろうしなぁ、、、でも強めに押すと反応いいなぁ、、、あれsign02まさかsign03

みたいなwww
まぁ実際は最初に設定したらほとんど触らないから関係ないけど。

あとはメール100件てのも予想外だったなーdown
でも、たしかにうちでもデジタルフォトフレーム使ってるけど、そんなにたくさん写真入れてもいまいちなんだよね。
それより定期的に新しい写真に変えることの方が大事camerashine

週2通程度としても1年くらいだし、年始のあいさつついでにメンテナンスすればいいかなfuji

とまぁこんな感じ。
とりあえずプレゼントした義父母には思った以上に喜んでもらえたんでよかったよかったnote
 

WebFont のお試し

最近急に WebFont が気になったから検索してみた。

と、その前に、このブログのフォント設定sign01
何もいじってなかったという・・・w
ので、まずは自分とこのフォントファミリー変更しときましたcoldsweats01

body {
font-family: 'ヒラギノ丸ゴ Pro W3','Hiragino Maru Gothic Pro','メイリオ',Meiryo,'MS Pゴシック',sans-serif;
font-size: 13px;
line-height: 1.5em;
}

でもって。

日本語Webフォントって重さの関係もあってかなかなか普及してない様子。
Webフォントが使えるようになる独自タグを発行してくれるサービスがいくつかあったけど、わざわざJavascript埋め込むのもなんかやだし、とりまえず現状でフリーで使えるWebフォントを探したところ、こんなサイト発見eye

WebFonts として利用できるフリーの和文フォント | ヨモツネット

なるほど、使えるのは何種類かあるのね。
さっそくお試し。migmixクラスを付加するようにして部分的に。

@font-face {
font-family: 'migmix-1p-regular';
src: url('/font/migmix-1p-regular.ttf') format('truetype'), url('/font/migmix-1p-regular.eot') format('embedded-opentype');
}
.migmix {
font-family: 'migmix-1p-regular';
font-size: 13px;
line-height: 1.5em;
}


どうなるかなpc
 



味噌オロチョン@北海道ラーメン 魚らん坂。
麺は大好きな縮れ中太卵麺。割とマイルドめな辛さに濃い味付けの柔らかチャーシューが◎。
[メモ]大盛無料、14時半まで禁煙、次回味噌酸辣麺。
(Twitterより抜粋w)
 

ちょーっとキレイじゃないねcoldsweats01 フォント変えればまた違うのかな。
もっと綺麗に表示できるようになればもっともっと需要は増えそうだね。
 

MovableType5のサムネイルを使った画像挿入時の設定変更

MT5に変更してからlightboxの自動設定をしてなかったので、メモmemo

/mt/lib/MT/Asset/Image.pm をいじる(348行目付近)pencil

(変更前)

if ( $param->{thumb} ) {
$text = sprintf(
'<a href="%s"><img alt="%s" src="%s" %s %s /></a>',
MT::Util::encode_html( $asset->url ),
MT::Util::encode_html( $asset->label ),
MT::Util::encode_html( $thumb->url ),


 

(変更後)

if ( $param->{thumb} ) {
$text = sprintf(
'<a href="%s" rel="lightbox" title="%s"><img alt="%s" src="%s" %s %s /></a>',
MT::Util::encode_html( $asset->url ),
MT::Util::encode_html( $asset->label ),
MT::Util::encode_html( $asset->label ),
MT::Util::encode_html( $thumb->url ),


以上。

スマートフォンオプション for MovableTypeを入れてみた

とりあえず投稿テスト。
さすがに絵文字とかってわけにはいかないかw

画像がちゃんと表示されるなら、結構手軽に更新できるようになるかな✎
20111128-234554.png
画像追加テスト
20111129-002110.png

MovableTypeを5へ移行(mt4iはちょと改良)

どうやら今月中にスマートフォンでも管理できるようになる「スマートフォンオプション for MovableType」が出るようなので、どうせなら使えるようにするためにこのブログも MT4 から MT5 へ移行することに。
ていうか、なんで未だにMT4なのかって話なんだけどねcoldsweats01ww

まずはブログ移行の下準備として記事のエクスポート。
あとは自分で作った php やら JS(/js)、画像(/image)やらサムネイル(/asset_c)をフォルダごとバックアップしておく。

MySQL で新しい DB を作成後、手順通りに MT5 をセッティングpc
記事のインポートをしてバックアップしたフォルダをそのまま配置すると、ひとまず絵文字以外の記事は正常表示。

んでは絵文字pigcherryeyeglass
いままで FCKeditor を使ってたけど、今度は CKEditor を使用することに。
ので、MTの置換機能を使って絵文字のパスを変更recycle
 前) /mt-static/plugins/FCKeditor/fckeditor/editor/images/smiley/typepad/
 後) /image/emoji/

ありがたいことに、これだけで絵文字もoksmile

あとは HTML ヘッダーテンプレートに Javascript 使うための META 組み込みと、各種テンプレート・ウィジェット作成。
ブログにやり方メモっといてよかったw
 ・PHPでMT4からmt4iへリダイレクト
 ・MovableTypeにソーシャルボタン設置
 ・MovableTypeにmediaplayer設置

とりあえず MT5 としては完成。
 

 



続いて mt4i。
MT5 対応の Ver.3.1Beta4 を使用。
これまでつかってた 3.0.8 とはテンプレートが結構変わってたから、デザイン面については CSS だけ持ってきて、骨組みは作り直し。
まぁ mt4i/tmpl/mt4i/ 内の各 tmpl ファイルの構造に div 形式で id や class を設定するだけだけどね。

で。

画像タグへの改良が加えられてて、フィーチャフォンではいいんだろうけどスマホには向かない仕様になってたので改造。

one 画像除去を除去
772 行目から 824 行目までを丸ごとコメントアウト

two 3414 行目の後に rel 属性も取得するように追加  

my $rel = $1 if ($middle =~ /rel=["']([^"'>]*)["']/);

three 3435 行目で rel 属性も title 属性もなくさないように変更  

変更前

$str .= $left . '<a href="' . $href . '">';

変更後

$str .= $left . '<a rel="' . $rel . '" title="' . $title . '" href="' . $href . '" >';


 

とりあえずこれで本文内に画像が表示されるようになって、lightbox_plus も正常に動作するようになったshine
ひとまずしばらく様子見かなeye
 

メインPCをXG41へ入れ替え

かねてからブルーバック頻発だったメインPCpc
ようやく重い腰をあげ、入れ替えすることに。

って言ってもお金もないし、使える部品は使いまわしたかった&省スペース化して息子の届かない場所へ移動させたかったから、Shuttle XG41へ載せ替えすることにshine

元々のPCスペックは、、、
 

CPU Core 2 Duo E7300
MEM DDR2 SDRAM 4GB × 2枚
HDD 80GB(メイン) + 1.5TB × 2(RAID1、データ用)
M/B GIGABYTE GA-EG41MF-S2H
OS Windows7 Ultimate 64bit

データ用HDDは玄蔵のGW3.5AX2-SU3/MBに入れて自宅サーバに接続してファイルサーバに。
あとはSSDさえ買えばCPUとメモリ使いまわしていけるなーconfident

って思ったらsign02

残念ながらXG41のメモリはDDR3だそうで、、、、下調べミスwww
まぁメモリは3000円くらいで4GBの2枚セットが買えたからそんなに痛くなかったけど。

というわけでパーツがそろったところで組み込み開始。

・・・

ものの10分で完了happy02
前回のXS35に引き続き、あまりにも簡単すぎる。。。

その後のOSインストールと環境構築の方が時間かかるねっsign01

にしても、やっぱりSSDだと早いなー。
書き換え上限1万回なんて来る前にシステム入れ替えるだろうし。

というわけで、うちのAVボードはこのようになりましたww

111008.jpg

 


(11/10追記)

インストール時は外付けDVDからOS入れたけど、やっぱりDVDドライブ内蔵させたかったからアキバで物色してきた。
結果、以下の構成に。
 

CPU Core 2 Duo E7300
MEM DDR3 SDRAM 4GB × 2枚
SSD Crucial m4 CT064M4SSD2
DVD Panasonic UJ8A0
M/B XG41内蔵
OS Windows7 Ultimate 64bit


 

イー・モバイルで完全Wi-Fi運用

先週の金曜日のこと。
元々イーモバでのWi-Fi運用を検討していたから、仕事の合間にふらっと立ち寄ったイー・モバイルショップ

プランの詳細とかキャンペーンの詳細を聞こうと軽い気持ちで行ったんだけど、、、

契約しちゃいましたwww

いやね、今ならGP02が端末代無料なんていうもんでなぁ。。。
キャンペーン価格で2年間は月々3,880円だし。。。

ホントは値段聞いてから細かく計算して、それから契約しようと思ってたんだけど。
こうなってしまったから、とりあえず契約後に計算だけはしてみた。

今使ってるのがDocomoのパケホーダイ・フラット。月々5,460円。
このまま2年間使い続けたら5,460×24=131,040円。

イーモバに切り替えた場合、月々3,880×24+2,835(事務手数料)+390×24(パケホーダイ・ダブル最低額)=105,315円。
※パケホWは何かあった時のための保険w オイラ月々サポート入ってないからこのプランOKなのね

その差25,725円(税込)

あれ。。。思ったほどの差はなかった。。。ww

まぁ、それでも月1000円も値段が安くなるのはうれしいこと

ちなみに2年以内に解約すると、残り月数×900円かかるんだって。
とりあえず1年使って解約しても損はしないってことね。

デメリットはいちいちルータも持ち歩かないといけないことと、ルータの電池も気にしなくちゃいけないこと
でも、それで得られるメリットが月1000円安くなることと、なんといっても通信速度

建物内でもほぼほぼ大丈夫だし、3Gだと混み合ってて通信できなかった東京駅・品川駅とかでも当然スイスイ
動画もサクサクだし、多少の面倒さなんてナンノソノだね、こりゃw

ちなみに速度計測サイトの結果はこんな感じ。

【御徒町駅】
20110916-184048.png 20110916-184223.png

【東京駅】
20110916-184608.png 20110916-184743.png

【品川駅】
20110916-190211.png 20110916-190230.png

【地元】
20110916-191059.png 20110916-191137.png

場所によるみたいけど、あまりふるわなかったなー。。。
ちなみに関係ないけど自宅の無線LANww
20110917-022912.png 20110917-022934.png

これくらい出てくれたらすげーんだけどなぁww

で、これまで1週間使い続けてみての感想。
電波が届かないことはまずなし。ジャスコ内奥深くでもww
まぁ、さすがに地下はかと思いきや、結構な場所でオールおkこれにはビビった。
そもそも携帯の会社だから、WiM○Xとは電波が違うらしい(店長談)。

もうすぐLTE開始ってことだけど、ゆっても開始は来年以降だし、どうせ安定するには1年くらいかかるだろうし。
今がちょうどいいタイミングだった気がする。

なんか、、、やるな、オレ ( ̄ー ̄)ニヤリッ
 



 そうそう。GP02が無料になるための唯一の条件があった。
2台目無料の携帯を契約してください、とのこと。。。。。

(・∀・ )エ?

GP02タダだったのに、さらにタダで携帯くれるんだって。
しかも2年間基本料金もユニバーサル使用料もなーんもかからず、マジ0円

なんなん?なんなん??なんなん???

?がいっぱいつくよ、ホントwww

まぁ、とりあえずくれるっていうからもらっといたけど、当然そっこー押入れへw

2年後、ちゃんと解約しなくちゃだ。
今のうちにGoogleカレンダーでポップアップ仕込んどかなww

 

 

MovableTypeにmediaplayer設置

サブドメで作ってるMTでは実家閲覧用の息子ブログを運営中している我が家。
そっちでは動画もたまにアップするんだけど、スマホにちゃんと対応させてなかったからやってみようかと。

いろいろググってみたんだけど、残念ながらFlash使わない方法がいまいち好みのものが見つからなかったから、Flash使用のmediaplayerを採用。
iOSで見れないのはしょうがない。。。

JW FLV Media Player の古いバージョンを発見したからそれを使うことに。

準備として以下3ファイルをアップ。
 swfobject-2.2.js
 mediaplayer.swf
 logo.png
3つ目のロゴは自分で作ったやつw再生時との兼ね合いを考えたりしてあんまり綺麗にできないなぁ。。。

でもって、スマホ用とPC用で大きさ変えるため、ヘッダーにサイズを入れる。

【PC用】
『グローバルテンプレート』の <head> 内

<script type="text/javascript">
var mp_w = '480';
var mp_h = '320';
</script>

【スマホ用】
『tmpl/mt4i/header.tmpl』の <head> 内
画面サイズを取得して値を2段階に変更。

<script type="text/javascript">
var screen_w = screen.width;
if (screen_w < 480){
var mp_w = 240;
var mp_h = 180;
}else{
var mp_w = 320;
var mp_h = 240;
}
</script>

これで準備完了note
あとは動画とサムネイル画像をアップした後でブログ投稿時にソース貼り付け。

 

 

<!-- 動画ここから -->
<script type='text/javascript' src='/js/mediaplayer/swfobject-2.2.js'></script>
<div id="players110713"><a get="" the="" flash="" player="" href="http://www.adobe.com/go/gntray_dl_getflashplayer_jp">Get the Flash Player(JavaScriptおよびFlash非対応の場合は見れません)</a></div>
<script type="text/javascript">
var flashvars = {
'file': '/mov/110713.flv',
'image': '/mov/110713.jpg',
'logo': '/js/mediaplayer/logo.png'
};
var params = {
'allowfullscreen': 'true',
'allowscriptaccess': 'always'
};
swfobject.embedSWF('/js/mediaplayer/mediaplayer.swf', 'players110713', mp_w, mp_h , '9', 'false', flashvars, params);
</script>
<!-- 動画ここまで -->

変更箇所は4か所。
 div の id と swfobject の2つ目の引数を新しく、同じ値に。(日付とか使って他の動画とかぶらないように)
 flashvars の file と image をそれぞれアップした動画とサムネイル画像へのパスに。

実際はこんな感じに。

 


※こないだ浅草行ったときに見つけた動く看板(?)
※決して山田うどんのまわしものではありませんww

んー、これで動画投稿もいつでもできるなー。
手順がそんなに簡単ではないけどwww
 

 

アルビサマーフェスタ & Albi Viewer v1.1a

こないだ開催されたサマーフェスタ2011、まじ最高だったー

とりあえず入場してすぐ、奥さんがカキ氷食べたいからって並んだ隣ではウチさんとよしゆきさんが焼きそば販売

110828_01.jpg

しかも、ちょうどうちらが買う順番の時によしゆきさんがカキ氷の方へ移動してきてくれたー
すかさず息子をなでてもらったりww

ブラジル3人組も和やかな雰囲気だったし、

110828_02.jpg

小澤さんもかっこよす

110828_03.jpg

たまたますれ違ったフミヤと握手したけど、顔ちっちぇし細いし、ポッキーて言われてもしょうがn(略
 



で、このフェスタ前のこと。こないだ作ったAlbiViewerで情報見てたらどうも写真がちゃんと表示されず。。。

プログラム確認したら消さなくていいクラスの削除してたみたいだから、それを修正。
これだけの修正で新しいアップデートってのもなんなんで、ロングタップで画像保存できるようにって思ったんだけど、なんだかよくわからないので時間出来てからにww

というわけで、ほんの少しだけ変更しました。
こちらからどうぞw

<注意事項>
・動作環境 : Android OS 2.1 以降
・動作確認はエミュレータ(OS2.1/2.2)、手持ちのSH-03Cのみです。
・すべてのページの表示確認はしていないので、レイアウトが崩れる場合も多々あります。
・「戻る」で表示がおかしくなる場合があります。リロードしてください。。。
さらなるアルビの応援よろしくお願いします
 



公式サイトがスマホ対応したのでリンク削除しましたnote

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